日曜日も35,920人が入った。大盛況ではあったが、ドラゴンズはふがいなかった。
2023NPB
交流戦、1差で最終日
雨で流れて3試合を残してはいるが、交流戦は今日がカードとしては最終日。
もやもや采配で中日連敗
土曜日のバンテリンは、満員御礼が出た。中日ファンが楽しそうに球場にやって来る。
見どころ少なし、バンテリンドーム
加藤豪将を観たいと思ってバンテリンドームに行った。
「働けコール」?
西武ライオンズの応援は独特で、いろいろ決まりごとがある。男女が掛け合いする「相聞歌」みたいな応援は、よそもやるがライオンズが始まりではなかったか。
自由奔放なトレバー・バウアー
宮城大弥が早々にKOされた京セラドームの試合、トレバー・バウアーは三塁側の客席でお客に混じって観戦していたという。
全ては宮城大弥の立ち上がり
宮城大弥は、WBC代表に選出されるほどの有力投手だが、突然崩れることが多いという印象を常に持っていた。昨日は、それがたまたま立ち上がりに来たという印象だ。
森友哉のすさまじさが際立った
この日はともに3番手、4番手の投手だから打撃戦になると思ったが。
トレバー・バウアーは乗っていた
京セラドームのようなサラダボール状の球場はMLBにはないから、バウアーは珍しかったのではないか。
本当はソフトバンクも楽天もDeNAも「がっかりしている」件
楽天身売りの可能性について言及したが、実はソフトバンクも楽天もDeNAも、NPB球団を持った当時の「期待感」はとっくに失っている。
楽天が球団を身売りするとすれば
東北楽天ゴールデンイーグルスの身売りの話が出ている。恐らく、現実味はそれほどないが可能性はあるだろう。
回復途上のNPBだが、観客動員に差
50試合前後を消化したNPB、観客動員は着実に戻ってきてはいる。
やりたいったら、やりたいんだ
昨日はベルーナドームの右翼席にいたが、私の横では中日の応援団が蟠踞していた。
息詰まる「貧打戦」
一昨日の大宮球場が1.7万人、昨日のベルーナドームは 13,189人。本拠地の方が少ないのだ。
大宮球場点描
大宮球場は2万ちょっとの定員だったが、 17,437人で「完売御礼」を出していた。席は小さく、間隔も狭いので、チケットの販売を抑えたのだろう。
小雨降る大宮球場は、貧打線
京セラドームで山本由伸と中田翔の対決を見た方がよかったとは思ったが、チケットを買っていたので仕方ない。
やっぱりだめだわ、応援団
10年以上前から見ていたが、私は千葉ロッテの応援団には、悪い感情は持っていなかった。「堅気の衆に迷惑かけちゃいけねえ」みたいな義理固い感じもしたし、マナーもいいと思っていた。
Youは何しに球場へ?
このところ、球場で外国人を見かけることが多くなった。このあいだ、エスコンフィールドで台湾のCAさん二人連れにあったことはすでに書いた。Number Webでも書いたが「CAとうまいことやったんだろ」みたいな書き込みもあった。
長い、長すぎる
私は、昨年も「最も長い試合」を見た。8月31日の京セラドームの巨人、ヤクルト戦。午後6時に始まって終わったのは11時28分だった。そして今年も5時間試合を見ることになった。
何のお手本?
中日スポーツ 巨人・グリフィンの”悶絶ハッスル”に原辰徳監督も感服「お手本になる」1995年の桑田真澄と重なる



















