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2023NPB

雨で流れて3試合を残してはいるが、交流戦は今日がカードとしては最終日。
『交流戦、1差で最終日』の画像

土曜日のバンテリンは、満員御礼が出た。中日ファンが楽しそうに球場にやって来る。
『もやもや采配で中日連敗』の画像

西武ライオンズの応援は独特で、いろいろ決まりごとがある。男女が掛け合いする「相聞歌」みたいな応援は、よそもやるがライオンズが始まりではなかったか。
『「働けコール」?』の画像

宮城大弥が早々にKOされた京セラドームの試合、トレバー・バウアーは三塁側の客席でお客に混じって観戦していたという。
『自由奔放なトレバー・バウアー』の画像

宮城大弥は、WBC代表に選出されるほどの有力投手だが、突然崩れることが多いという印象を常に持っていた。昨日は、それがたまたま立ち上がりに来たという印象だ。
『全ては宮城大弥の立ち上がり』の画像

一昨日の大宮球場が1.7万人、昨日のベルーナドームは 13,189人。本拠地の方が少ないのだ。
『息詰まる「貧打戦」』の画像

大宮球場は2万ちょっとの定員だったが、 17,437人で「完売御礼」を出していた。席は小さく、間隔も狭いので、チケットの販売を抑えたのだろう。
『大宮球場点描』の画像

京セラドームで山本由伸と中田翔の対決を見た方がよかったとは思ったが、チケットを買っていたので仕方ない。
『小雨降る大宮球場は、貧打線』の画像

10年以上前から見ていたが、私は千葉ロッテの応援団には、悪い感情は持っていなかった。「堅気の衆に迷惑かけちゃいけねえ」みたいな義理固い感じもしたし、マナーもいいと思っていた。
『やっぱりだめだわ、応援団』の画像

このところ、球場で外国人を見かけることが多くなった。このあいだ、エスコンフィールドで台湾のCAさん二人連れにあったことはすでに書いた。Number Webでも書いたが「CAとうまいことやったんだろ」みたいな書き込みもあった。
『Youは何しに球場へ?』の画像

私は、昨年も「最も長い試合」を見た。8月31日の京セラドームの巨人、ヤクルト戦。午後6時に始まって終わったのは11時28分だった。そして今年も5時間試合を見ることになった。
『長い、長すぎる』の画像

中日スポーツ 巨人・グリフィンの”悶絶ハッスル”に原辰徳監督も感服「お手本になる」1995年の桑田真澄と重なる
『何のお手本?』の画像

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