心から応援していた投手なのだが、先発でダメ、救援でダメ、オープナーでもダメ。もうやけくそみたいなものだ。
2023NPB
加藤豪将の冒険
まだ実物の加藤を見ていない。今月は日ハム戦もたくさん見るので、ぜひ見たいと思っている。
抜け道探しが得意な「球界の盟主」
プロ野球育成枠が「FAのプロテクト外しに」「億もらってる選手が育成に」選手会が問題提起 規約変更へ協議求める
山下舜平大と茶野篤政
昨年、名前がなかった2人の選手が、吉田正尚の穴をかくも見事に埋めるとは。確かに運もあるが、マネジメントの手腕もすごいのだと思う。
「先発完投」はもうないって
「先発投手は完投するのが当たり前」という概念は、もはや捨て去る方が良いだろう。
もう規定投球回数はいらないでしょ パ・リーグ
パ・リーグの指揮官は、たとえエース級でも少しでもコンディションが悪ければ、躊躇なくローテを飛ばす。
もう規定投球回数はいらないでしょ セ・リーグ
本当に成績の良い投手、好投している投手が公式サイトのランキングに乗らなくなって久しい。
九里の快投と中嶋監督の悪手
交流戦である。京セラドームは、赤の成分が多くなっている。
「交流戦はもういいや」と言っていた人たち
コロナ前までの10年ほど、交流戦ではパ・リーグが圧倒的に強かった。この時期には「交流戦はもういいや」という声が、セ・リーグ球団のファンを中心に上がっていたものだ。
交流戦の潮目
交流戦と言えばセ・パの勝敗が最大の焦点だろう。
山川穂高とトレバー・バウアー
トレバー・バウアーは「少し先の山川穂高」なのかもしれない。同様に性犯罪の嫌疑をかけられている。
知的なバウアーの情報発信
デイリー DeNA・バウアーがボロボロの胸中吐露「頭に当たればよかったのに。鬱になりそう」懸命の奮起を記録した投稿にファンも感激
バウアー、安打打たれ過ぎ
27日、デビュー戦以来の好投を見せたトレバー・バウアーだが、その被安打をみてみると、はっきりした傾向が見て取れる。
やがて壊れるであろう先発投手たち
今季、両リーグで120球以上投げた先発投手を上げてみる。
福敬登のヒーローインタビュー
西スポWeb 異例のヒーローインタビュー〝中断〟 中日・福敬登がDeNAファン、三嶋一輝へ感謝の言葉
岡田彰布番の記者は関西人に違いない
岡田阪神が好調だ。もともと投手力は素晴らしかったが、今季は大竹、村上と言うエース級が加わったうえに、打線にもノイジ―と言う新戦力が加わった。阪神が優勝するのはちょっと考えにくいけど。
プロスポーツは「疑わしきは罰す」
このサイトにも「山川穂高選手は“容疑”の段階なんだから、犯罪者扱いするのはよくない。ましてや部外者が」と言う声が来る。これ、間違った認識だと思う。
プロ野球ファンの構成比
昨日、私の前には夫婦と子供4人の家族が座っていた。父親はアマチュア野球関係者らしくそれらしきバッグを携えている。大男だ。ワゲスパックがマウンドに上がったときに「198㎝か、パパより10㎝も背が高い」といったので、188㎝とわかった。
判断力が錆びついた石井一久監督
ほっともっとフィールドでは劇的な試合がしばしば行われる。
山川穂高問題の現在地
昨日、書類送検された。この経緯を見ていると、山川は起訴されない可能性が高いようだ。



















