先週の日曜日、オリックスキャンプで、山本由伸、宮城大弥、宇田川優希の揃い踏みを見た。両山﨑など10人の投手が同時に投げる圧巻だった。これはメディアの仕事で行ったので、写真は出せない。
2023NPB
プロ野球はeスポーツじゃない、そら当たり前のことです 下
ダルビッシュが警鐘を鳴らした「最近の野球選手は頭を使わず、データの恩恵を受けている」と言ったのは、あくまで「アメリカ限定」の話だ。
あーやだ!声出し解禁
思えばこの3年、野球を見る環境としては「天国」だった。なんせ打球音や選手の雄たけびが聞こえるのだから。
ホークス通算安打数30傑
南海、ダイエー、ソフトバンクを通じた通算安打数30傑とその主要な打撃成績。
オコエの安直な蹉跌
デイリー新潮 巨人・オコエ瑠偉が「暴力反社」の宴会に出席 「打撃フォームまで見せてくれた」出席者が証言【証拠写真あり】 結局、こういう世界の人になっていたのだろう。
村上宗隆の56本塁打は新記録ではないことを改めて確認しておく。
ずっともやもやしているのは、昨年の村上の56本塁打のときのメディアの騒ぎようだ。
えちしたい
市川悠太は、高知、明徳義塾の馬渕監督の秘蔵っ子だった。しかし、時代遅れの起用をされて当時から「プロで通用するのか?」と言われていた。
もう、そういう時代ではない
佐藤義則氏「監督やコーチはたまったもんじゃない」球団の垣根を越えた合同自主トレに疑問 これは「昭和」の考え方でしょう。
山川穂高のマネーゲームを無責任に論じるな
新潮 山川穂高、近藤“VIP待遇”で「ソフトバンク入り確定」の声 盟友と明暗、森友哉の“地団駄”とは 新潮は文春のライバルかと思っていたが、ポストやFRIDAYと同レベルの記事だ。
不羈の人、斉藤和巳の異議申し立て
「斉藤和巳」という名前を聞くと私には何やら生々しい。昨年末、那覇で参加した酒席で、私は斉藤さんの隣に座った。6月にも正面に座ったが、そのときよりも距離感が縮まって色々話せるようになった。
近藤健介は何も悪くない
デイリー新潮 近藤健介に“恨み骨髄”、パ4球団に「報復説」 WBCすら利用する“寝業師”の対抗策とは
ジャスティスって、どんな投手?
遅れてきた大谷翔平世代であり、その入団は5球団が競合すると言う派手なものだった。
プロ野球、寮生活の功罪
2月のキャンプ前に新人選手の「入寮」が報道されるのは風物詩になっている。メディアは毎年似たり寄ったりのシーンを報道している。
人的補償は「た」
中日スポーツ 【日本ハム】新庄剛志監督、”人的補償候補”をポロリ「最初の文字が『た』かな」
「障壁」を作るのは常に「マイナーな方のリーグ」という原則
NPBの「外国人枠」は、昭和の時代は「2人」だったが、次第に増えて今は「4人、投手野手共に最大3人」となっている。各球団は最低でも4人、多ければ10人もの外国人選手を抱えている。
結局、この30年、意識したのは「日米、野球の違い」
昔から野球が好きでずっと見続けてきたが、30歳を過ぎてビジネスを意識するようになって、見方が変わってきた。
福留孝介の心底からの言葉
佐藤直子さんはかなり前から知っているライターだ。良く現場でも顔を合わせる。速報記事も多いが、じっくり読ませる記事も書く。中日を引退した福留孝介のインタビューは素晴らしかった。
有原航平のソフトバンク入り、何が問題あるねん?
フライデー 古巣ではない&同一リーグ球団に…「ソフトバンク有原獲得」でブーイングが起きているワケ
吉例当卯年年男選手総まくり 1915大正4年生まれ 1903年明治36年生まれ
生きていれば108歳、日本人男性の最高齢者は111歳だそうだから、全くいないとは断言できないが、ま、存命者はいないでしょう。
有原航平、ソフトバンクに入団
ソフトバンクの「爆買い」にはまたふれるとして、有原航平クラスの投手ではMLBには通用しないと言うことを考えたい。



















