圧倒的な不利なはずのロッテだが、闘志を全く失わない。
2023NPB
山本由伸でもつまづくことがある
山本由伸の「Frontier」を久々に聞いて、心が浮き立ったが、山本はポストシーズンが必ずしも得意ではない。昨年の日本シリーズ初戦でも先発して4回自責点4だった。
津森を叩く馬鹿の惨めさ
デイリー ソフトバンク 2投手への誹謗中傷にファン怒りの猛抗議&エール殺到「応援の言葉で埋めつくそう」「他球団ファンだけど応援してます」
西スポの「NO,thank you」は訴訟沙汰になってもおかしくない
西スポ ソフトバンクCS逆転サヨナラ敗退の舞台裏、守護神オスナの「NO,thank you」 首脳陣は延長の回またぎ要請したが…速報
「意図が見える」指揮官
今年のプロ野球観戦は昨年より20試合ほど多い、80試合になった。それ以外にWBC関連や、独立リーグや高校野球、Liga Agresiva、KBOなども見ている。自分でも「あほではないか」と思うが。
球史に残る10回の攻防だった
ドラマは9回にすでに始まっていたと言えよう。
まさに「組討ち」の迫力だった
3日前に新潟で取材をして、昨日は筑波大で川村卓先生の話を聞いて、それからZOZOマリンに行ったわけだ。
バウアーのような選手ばかりになったら、コーチもスコアラーもいらなくなるか?
今季、トレバー・バウアーが投げる機会はなくなった。DeNAがCSで敗退したからだ。それは本当に残念だが、彼がもたらしたものは大きかった。
じゃ、クローザーは菅野にでもしておくか、じゃダメだあ
両リーグの先発、救援別の投手成績を調べてみた。まずはセ・リーグ。
許す、許さないの境目の問題
中田翔がFAで巨人を離れると言う観測が出ている。中田は一昨年、原辰徳に拾ってもらったのであり、その恩義は感じているだろうが、阿部慎之助体制になって、邪魔者になりそうなことも理解している。
オリックス、ロッテの躍進と楽天、西武の不振:パ観客動員
続いてパ・リーグの観客動員についてみていく
上昇基調の阪神、DeNA、下降気味の巨人、広島:セ、観客動員
まずはセ・リーグの観客動員を見ていく。
観客動員、セ・パともにはっきり回復基調
今日は、この間終了した2023年レギュラーシーズンの観客動員についてみていく。まずセ・パの観客動員。
炭谷銀仁朗、戦力外に
今季、太田光の103試合に続いて59試合もマスクをかぶっていた捕手である。これはかなりの驚きだ。
“シニアディレクター”“オーナー付特別顧問”
楽天石井一久監督が退任した。GMを退任して監督一本になったからには、今年のポストシーズン進出は至上命題だったから、当然のことではある。
プロ野球球団の「財布」
プロ野球のビジネスについて、もう少し取り上げたい。プロ野球球団と言う「企業」の「財布」つまり収益にはどんなものがあるのか、ざっくりと紹介しよう。そして「指定管理者」になっている場合と、そうでない場合の違いも紹介する。
福田秀平のFAには、どんな意味があったのか?
外野のスーパーサブとして評価が高かった選手だが、ついに戦力外になった。
西川遥輝、戦力外に。
2020年まで、NPBを代表するリードオフマンだったこの選手が、なぜ急激に衰えてしまったのか?
ウェスタンを卒業すべきリチャード
ソフトバンクの砂川リチャードがウェスタン・リーグで驚異的な記録を出し続けているのをご存じだろうか。
「気持ち」の「差」
10月9日のオリックス対ソフトバンク戦、ソフトバンクの戦い方についてかなりの批判が出ている。



















