エンゼルスの歴代のすごい選手を紹介したネット記事が「おざなりだ」と言われているようだ。こういう記事は「埋め草」的に書くので、あまり力が入っていないことが多いが、それにしても歴代強打者5人が、大谷、トラウトにゲレーロ、グロース、サーモンはいかがなものかと思
2023MLB
投手大谷翔平が「好調」って、御冗談でしょ!
大谷翔平は現時点でERA0.47、ア・リーグでは4位だ。奪三振数24は、ツインズのパブロ・ロペスの26に次ぐ2位。しかし、超不安だらけである。
大谷翔平の「コイバナ」「結婚バナ」いる?
「野球に夢中で女っ気がない」と大谷翔平のことを異常な人のように報じるメディアが多いが、そんな若者は世の中にたくさんいる。
「あばた」が「えくぼ」であるうちに
日本のスポーツ紙などは「日本人MLB選手については、“何でもいいように言う”」性癖を持っている。
藤浪晋太郎、大炎上ERA30.86
残された時間は多くないのだ。打ち込まれるにしてもQSレベルで収まってほしかった。
MLB「極端な守備シフト禁止」の影響も非常に大きい
Number Webで大谷翔平の2023年の成績について予想記事を書いた。私は今季の大谷の打率を.310と予想した。「極端な守備シフト」の禁止で、安打が多くなると予想したからだ。
ピッチクロックの劇的な効果
エープリルフールは2本でおしまいです。 昨日の大谷翔平の投球を見ていて「かなり忙しない」印象を覚えた。秒数を表示する電光掲示板が投球をせかす中、大谷は投げていた。
ジャリエル・ロドリゲス亡命か
東スポ 中日激震!ジャリエル・ロドリゲス亡命報道 「キューバ選手のWBC出場難しくなる」評論家が指摘
瀬戸際菊池雄星は順調
大戦力のブルージェイズにあって、菊池は何とかローテを維持して開幕を迎えそうだ。
藤浪晋太郎、ノーコンも個性の内?
アスレチックスの藤浪晋太郎は、開幕2番手での先発が決まった。エンゼルス戦、打者大谷翔平と対戦すると言う。
筒香嘉智、マイナー落ち
NRI(Non-Roster Inviteesキャンプ招待選手)としてテキサス・レンジャーズのスプリングトレーニングに参加していた筒香嘉智が、開幕ロースターから外れた。
使える選手、難しそうな選手
短期の戦いだけに、好不調がはっきり出てきてしまう。栗山監督にとっては、神経を使うところだ。
フライボール革命はいつから始まったのか?
極端な守備シフトとの相関関係で、フライボール革命についても見ていこう。
守備シフトの問題 一周回って元の位置
昨日の大谷翔平の中前打は、昨年までなら遊ゴロだった。MLBは今季から「極端な守備シフト」を禁止したのだ。
ピッチクロックのピンチ
ロブ・マンフレッドと言う今のMLBコミッショナーは「時短」に異様な熱意を燃やしている。敬遠四球を廃止して申告敬遠にしたのを皮切りに、ワンポイントリリーフもやめた。そしてピッチクロックである。
今のところ「全員順調」
NPBからMLBに移籍した3人の選手のことだ。
藤浪晋太郎関は「稽古場大関」?
大相撲で稽古でやたら強くて、本場所になればからっきしダメなお相撲さんを「稽古場大関」とか「稽古場横綱」と言う。アスレチックス、春季キャンプでの藤浪晋太郎の評価は、メッツの千賀滉大とそん色がない。
2022年のMLB年俸総額
NPBとMLBの経済規模の違いを各記事を準備中だ。そのための資料として、年俸総額を出してみた。
ダルビッシュ有、今季年俸は大谷翔平に並ぶ。
成績に続いて、ダルビッシュ有の年俸推移について見ていこう。
ダルビッシュ有、6年1億800万ドル(約142億1000万円)で契約延長
今の契約が満了すれば、引退すると言っていたが、満了年の今年になっても「ちっとも衰えない」から、契約を結んだのだろう。



















