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2024MLB

水原一平が当初「大谷が自分の窮状を理解して、金を出してくれた」とESPNに話し、その直後に撤回した騒ぎの背景には、3月20日の試合後にあった大谷と水原のやり取りがあったのだ。
『水原一平事件、最後のパーツ埋まる』の画像

昨日のパドレス戦の山本由伸は、基本的に悪い出来ではなかった。しかし「初球を思い切り振る」というNPBではめったにないMLB打者の習性にやられた印象だ。
『山本由伸、初球を狙われる』の画像

昨日の米連邦検事マーティン・エストラーダの記者会見によって、大谷翔平の「潔白」がほぼ証明された。水原一平の狡猾ともいえる詐術で大谷は、莫大な損害を被っていたのだ。
『「手のひら返し」は否定すべきではない』の画像

無双の投手になってからも、山本由伸の課題は「立ち上がり」だった。それがよく表れたマウンドだった。
『由伸らしい投球でMLB初勝利』の画像

今日の大谷のホームランは、右手一本で持って行ったものだ。打球が上がりだしたということだ。そして鈴木誠也は、クラッチヒッターぶりを発揮している。
『大谷翔平、鈴木誠也ともに複数打点』の画像

本塁打が出たのは喜ばしい。フィジカル的には全く衰えていなかったので、本塁打が出るのは時間の問題ではあったが。
『大谷翔平、ようやく上向きか』の画像

マイナー契約の上沢だが、メジャーベンチ登録26人枠に入った場合は最低保証年俸の74万ドル(約1億1000万円)ではなく、出来高を含む総額350万ドル(約5億2500万円)のスプリット契約だった。
『上沢直之は、レッドソックスにトレード』の画像

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