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2025NPB

10月末の第二次戦力外通告期間を経て、巨人は19人の戦力外、自由契約、引退選手が出た。
『戦力外、退団選手 巨人』の画像

今季、引退、自由契約、戦力外になった選手。10月末の第二次戦力外通告を終えて、DeNAは14人いた。
『戦力外、退団選手 DeNA』の画像

第二次の戦力外通告期間が終わった。12球団の退団選手リストがそろったので、紹介したい。
『戦力外、退団選手 阪神』の画像

2025年の最終成績を見ていてちょっと驚いた。現役選手の通算安打、何と日本の方が上になっていたのだ。25年末時点でのMLB、NPBの通算安打数15傑を比較する。
『日米現役通算安打15傑』の画像

今年の日本シリーズは、チケット確保が難しい。4戦目は、辛うじて甲子園の左翼外野席を入手した。
『人情外野席』の画像

NPBで100イニング以上投げた先発投手と、40試合以上投げた救援投手の奪三振率(SO9=9イニング当たりの奪三振数)のランキング
『NPB、先発、救援奪三振率ランキング』の画像

ちょっと驚いた。桑田真澄は巨人の指導者になってから手腕を発揮していただけに、残念だ。年齢は阿部慎之助現監督よりも一回り近く上だが一軍監督として手並みを見たかった。
『巨人、桑田真澄二軍監督退任』の画像

PR(Pitching Runs)はセイバー系の指標としてはかなり古いが、今も有効な指標だ。PR=投球回×(リーグ防御率-投手の防御率)/9
『NPB 両リーグPRベスト30』の画像

日本シリーズは毎年、現場で見るのが当たり前と思っている。昨年のDeNAソフトバンクも、一昨年の阪神オリックスも全試合観たが、今年はチケットが3枚しか取れなかった。阪神が絡む試合は、本当にチケットが取れなくなっている。
『猛虎襲来』の画像

CSファイナルから継続的に試合を見ている。チケットなかなか取れなくなったが、昨日は博多で日本シリーズ第2戦を見た。
『1番柳田、2番周東の「気持ち悪さ」』の画像

打者の選球眼を示す数値に「出塁率」があるが、これには「打率」の成分が含まれる。選球眼が良くなくても、打率が高いと上がってしまう。そこで「出塁率ー打率」という数値が考案された。
『NPB、IsoDワースト、ベスト』の画像

Baseball ReferenceなどにもRC(Run Create)の項目はあるが、WAR全盛の今はほとんど顧みられない。
『2025NPB、RC50傑』の画像

各球団の支配下、育成別、さらに高卒、大卒、社会人、独立リーグ、ファームリーグ、外国大学別の内訳。
『各球団ドラフト指名の内訳』の画像

今年はかなり異例のドラフトで、全体の指名選手も116名と昨年よりも7人少なかった。毎年10人以上育成選手を指名する巨人が5人、ソフトバンクも8人と少なく、育成選手は昨年よりも11人少ない43人だった。
『今季NPBドラフトで複数の指名選手を出したチーム』の画像

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