2020年と今年のNPBのロースターを比較して、ちょっとびっくりした。
2026NPB
羽月隆太郎被告「周囲に使っているカープ選手がいた」
ここ数年、沖縄のコンビニの前にたむろして、煙草状のものを喫いながら奇声を上げたり、騒いでいるのを何度か見たが、結局、それがゾンビタバコだったのだろう。
各球団、安打数ランキング パ・リーグ
パ・リーグでも4月5日、西武の外崎修汰が史上327人目となる通算1000本安打を達成した。
各球団、安打数ランキング セ・リーグ
4月14日、DeNAの佐野恵太が史上328人目の1000本安打を記録した。現時点での球団別の通算安打数ランキングを見て行こう。
球団別サイクル安打 パ・リーグ
パ・リーグ、消滅した球団も含めてサイクル安打達成者を球団別に見て行こう。
球団別サイクル安打 セ・リーグ
ヤクルトの丸山がサイクル安打を記録した。史上73人目、78回目、これを球団別に並べてみた。
1年目のファームリーグがMLBみたいになっている
もともと、二軍の交流戦は一軍のように「6月」みたいな期間を決めるのではなく、随時行われていた。そういう意味では、ファームリーグになった今年と変わらないのだが、3地区の勝敗表を作ると、一挙に様変わりしたように見える
ファームチームという「歪さ」
今年から3地区に分かれ、それぞれ個人成績も別に記録するようになったファーム・リーグだが、現時点での打率と防御率の成績を見るとある傾向がはっきり見えてくる。
オスナとサンタナ
1992年生まれの同い年、オスナはベネズエラ、サンタナはドミニカ共和国と出身国は違うが、スペイン語で話ができる。仲が良いとされる二人のスラッガーは、そろって7シーズン目を迎えている。これ、割と珍しいと思う。
2000本まであと何本
現時点での現役打者の安打数10傑
ピタゴラス勝率で見る現時点のパ・リーグ
毎年、前年の日本シリーズで勝った方のリーグを先に紹介するようにしていたのだが、なんとなくそのこだわりがなくなってしまったので、セ・パの順に紹介する。
ピタゴラス勝率で見る現時点のセ・リーグ
各チームほぼ20試合を消化、中日の記録的な負け越しが話題になっているが。
ホームランゾーン設置の愚
中日の本拠地、バンテリンドームは今年から「ホームランゾーン」を設置した。
宮城大弥、トミー・ジョン手術か?
今年の開幕戦の投球はショッキングだった。
ジェット風船は「応援」か?
阪神タイガースが、甲子園球場でのジェット風船を再開させたという。コロナ前の2019年以来、7年ぶりだという。
九里亜蓮という「特別」
去年、広島からFA移籍した先発投手だが、広島時代から私は割と見る機会が多かった。
早くも6完投
開幕2カード目、各チームが4試合を消化した段階で、ノーヒットノーラン1、マダックス1を含む6完投、これは異常事態だろう。
NPBベースが大ききくなっているのに、何も言わないのはなぜ?
ずっと気になっていたのだが、NPBは今季からMLBに合わせて一~三塁ベースを大型化する。
浅村栄斗書類送検
うーん、いまごろ。というのが率直な感想だ。
西地区最強 2026シアトル・マリナーズ
あのマリナーズが西地区最強になるとは、今昔の感がある。



















