13日のブレーブス戦、MLB公式サイトの「トップパフォーマー」、トップには敗戦投手、今永昇太が挙げられていた。
野球史
羽月隆太郎被告「周囲に使っているカープ選手がいた」
ここ数年、沖縄のコンビニの前にたむろして、煙草状のものを喫いながら奇声を上げたり、騒いでいるのを何度か見たが、結局、それがゾンビタバコだったのだろう。
今年の大谷翔平は「エース」
ある意味で今年の方向性を決めるような登板だったといえる。
一発病になりつつある山本由伸
53打席ぶりに大谷に一発が出た試合だったが、山本は期待に応えられなかった。
5回までは「まとも」だった佐々木朗希だが…
大谷の不振で空気が重そうなドジャース、佐々木もその重い空気の一因ではあろう。
ニューヨーク・ヤンキース勝利数、セーブ数10傑
ヤンキースの投手陣のレジェンドを紹介する。
ここ2試合の菅野智之
2試合ともホームランで崩されている。せいぜい150㎞/hの速球しかない菅野は、とらえられるか芯を外すかのきわどい勝負が続いている。
マリナーズ、歴代勝利数、セーブ数10傑
どうせやるなら安打数だけでなく、勝利数も、セーブ数も、ということで、日本人選手の名前も出てくる投手の記録。
ボビー・コックス 死去
MLB歴代4位の2496勝を挙げた名監督、ボビー・コックスが5月9日死去した。84歳だった。
マリナーズ、歴代安打10傑
球団歴代10傑をどうせやるなら、投手も、と思ったので明日はマリナーズの投手10傑(勝利、セーブ)をアップします。ヤンキース、ドジャース、エンゼルスはいずれ追加します。
松井裕樹、一応復帰したが
現地8日のカーディナルス戦の5回1死にマウンドに上がり、いきなり安打を打たれ前の投手が残した走者を還すも7回まで投げて無失点。まずは無事メジャー復帰を果たした。
エンゼルス、歴代安打10傑
エンゼルスはMLBが西地区に進出した後の1961年に創設された若いチームだ。
今永昇太、さらに安定感
カブス打線が絶好調なので楽勝ではあったが、中4日ながら今永のマウンドはますます安定している
ドジャース、歴代安打10傑
最近のドジャースはカーショウなどごく一部の例外を除き、生え抜き選手がほとんどいないので、歴代安打に最近の選手はいない。
5月6日の大谷翔平
毎年この日の時点で大谷はどんな打撃成績をあげていたのか、毎年の5月6日時点での打撃成績を並べてみた。
ヤンキース、歴代安打10傑
ニューヨーク・ヤンキースの歴代安打数10傑を出してみた。
大谷翔平、2日限りの防御率1位
投手大谷翔平にとっては「勝ち負け」よりも投球回数なのだろう。
ミスターエンゼルス、ギャレット・アンダーソン死去
イチローより1歳年長、今年54歳になる。死因は「不明」だ。
ア・ナ両リーグ WARランキング 投手
大谷翔平が4月の投手部門でナ・リーグのMVPになった。今季の大谷がどこにウエイトを置いているかがわかるが、ちょっと甘い感じもする。ア・ナ両リーグの投手のWARランキング。
ア・ナ両リーグ WARランキング 打撃
日本のファンはアメリカで活躍しているのは日本人だけと思うかもしれないがBaseball ReferenceのWARで見ると、今季に関しては今のところそれほどでもないことが分かる。


















