野球の記録で話したい イメージ画像

野球史

13日のブレーブス戦、MLB公式サイトの「トップパフォーマー」、トップには敗戦投手、今永昇太が挙げられていた。
『今永、不運な3敗目』の画像

2試合ともホームランで崩されている。せいぜい150㎞/hの速球しかない菅野は、とらえられるか芯を外すかのきわどい勝負が続いている。
『ここ2試合の菅野智之』の画像

MLB歴代4位の2496勝を挙げた名監督、ボビー・コックスが5月9日死去した。84歳だった。
『ボビー・コックス 死去』の画像

球団歴代10傑をどうせやるなら、投手も、と思ったので明日はマリナーズの投手10傑(勝利、セーブ)をアップします。ヤンキース、ドジャース、エンゼルスはいずれ追加します。
『マリナーズ、歴代安打10傑』の画像

現地8日のカーディナルス戦の5回1死にマウンドに上がり、いきなり安打を打たれ前の投手が残した走者を還すも7回まで投げて無失点。まずは無事メジャー復帰を果たした。
『松井裕樹、一応復帰したが』の画像

カブス打線が絶好調なので楽勝ではあったが、中4日ながら今永のマウンドはますます安定している
『今永昇太、さらに安定感』の画像

最近のドジャースはカーショウなどごく一部の例外を除き、生え抜き選手がほとんどいないので、歴代安打に最近の選手はいない。
『ドジャース、歴代安打10傑』の画像

毎年この日の時点で大谷はどんな打撃成績をあげていたのか、毎年の5月6日時点での打撃成績を並べてみた。
『5月6日の大谷翔平』の画像

大谷翔平が4月の投手部門でナ・リーグのMVPになった。今季の大谷がどこにウエイトを置いているかがわかるが、ちょっと甘い感じもする。ア・ナ両リーグの投手のWARランキング。
『ア・ナ両リーグ WARランキング 投手』の画像

日本のファンはアメリカで活躍しているのは日本人だけと思うかもしれないがBaseball ReferenceのWARで見ると、今季に関しては今のところそれほどでもないことが分かる。
『ア・ナ両リーグ WARランキング 打撃』の画像

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