昨日、甲子園の三塁側で観戦していたが、隣り合ったアルプス席三塁側、横浜高の応援席で、何かプレートをずっと手に持ったままの女性がいるのに気が付いた。
野球史
苦しいなりに佐々木朗希、QS
三振が奪えず苦労しながら試合を作ったのは、大きな収穫だった。
マイコラス、DFAに
よめさん別嬪で、巨人でも人気投手だったマイコラスがついに戦力外になった。
MLBQSトップ10 2022-26
先発で6回以上投げて自責点3以下、これをQS(Quality Start)という。先発投手の最低限の責務としている。ここ5年間のMLBのQS10傑を出した。
救援に転向した日本人投手
千賀滉大と今井達也は、開幕当初は先発だったが、今はリリーフになっている。2人の戦績を見る。
日本人MLB選手、本塁打数の推移
日本人選手がMLBに出場したのは1995年からだが、初ホームランは1998年の野茂英雄だった。それ以降の日本人選手の本塁打記録を追いかけた。
セ・パQSランキング 2021-25
先発で6回以上投げて自責点3以下、これをQS(Quality Start)という。先発投手の最低限の責務としている。過去5年の・パQSランキングを出してみた。ここに載っているのは「最も優秀な先発投手」だといえる。
NPB両リーグ、QS数ランキング
セ・パ両リーグ投手のQS数ランキングを見ていく。
ファームリーグの強打者たち
今、ファームリーグは3地区に分かれ、それぞれ個人成績をランキングしているが、それぞれ規定打席以上は7~11人しかいない。
無失点ながら粘られQS逃した山本由伸
ペナントレースをあきらめていないチームは、好投手に対しても何らかの手を打ってくるものだ。
MLB、QSランキング
先発で6回以上投げて自責点3以下、これをQS(Quality Start)という。先発投手の最低限の責務としている。NPBはちょっと違うなどと言っているが、先発投手の安定感を示す非常に重要な指標だ。
安定感増す佐々木朗希
チームは連敗中、とはいってもAZ=ダイヤモンドバックスとのゲーム差はまだ大きい。そんな中での2位AZ戦ではある。
22年~25年、WARに愛された選手たち
実は今年のPCAだけでなく、毎年のように「WARに愛された選手」がでている。
WARに愛された打者たち
今季のナ・リーグMVP争いは、カブスのPクロウアームストロング(PCA)と大谷翔平の一騎打ちだとされる。私はこれに関する記事もNumber Webに書いた。今日公開だと思う。
打てども打てども、我が評価上がらず
ぢっと手を見ているかどうかは知らないが、当代最高の「安打製造機」ルイス・アラエズが、トレード期限でジャイアンツからフィリーズに移籍した。
鶴岡御大の「高卒」と「大卒」
1950年にプロ野球が「2リーグ分立」した直後、各球団は選手の獲得に奔走した。
岡本伊三美、死去
これいい本である。 4月15日に亡くなっていたが、取り上げるタイミングを失っていた。鶴岡南海の一番良い時代を知る最後の野球人だった。
MLBでプレーする元NPB外国人選手
おそらくMLBのスカウトは、NPBでプレーする外国人選手、とりわけ投手を「有望株」として注視しているに違いない。
菅野智之はどこへ行くのか?
日本時間で明日の朝7時になっているトレード期限で、菅野智之がロッキーズを後にするのはほぼ確実だと言われている。
山本由伸スタンダード
もはや山本由伸には「スタンダード」というべき確立された投法があって、勝敗に関わらず高いパフォーマンスを見せてくれているという印象だ。



















