ブレーク・スネルの復帰が近いが、佐々木朗希はそれまでにローテで結果を出さなければいけない。もうギリギリではあろう。
野球史
今永昇太、また打たせて取る
MLBでこういう投球ができるのは、本当に素晴らしい
各球団、安打数ランキング パ・リーグ
パ・リーグでも4月5日、西武の外崎修汰が史上327人目となる通算1000本安打を達成した。
各球団、安打数ランキング セ・リーグ
4月14日、DeNAの佐野恵太が史上328人目の1000本安打を記録した。現時点での球団別の通算安打数ランキングを見て行こう。
球団別サイクル安打 パ・リーグ
パ・リーグ、消滅した球団も含めてサイクル安打達成者を球団別に見て行こう。
球団別サイクル安打 セ・リーグ
ヤクルトの丸山がサイクル安打を記録した。史上73人目、78回目、これを球団別に並べてみた。
1年目のファームリーグがMLBみたいになっている
もともと、二軍の交流戦は一軍のように「6月」みたいな期間を決めるのではなく、随時行われていた。そういう意味では、ファームリーグになった今年と変わらないのだが、3地区の勝敗表を作ると、一挙に様変わりしたように見える
菅野智之、名人芸の投球
立ち上がりのピンチを切り抜けて勝利投手に。
ファームチームという「歪さ」
今年から3地区に分かれ、それぞれ個人成績も別に記録するようになったファーム・リーグだが、現時点での打率と防御率の成績を見るとある傾向がはっきり見えてくる。
独り相撲が続く大谷翔平
首のあたりを気にするそぶりがあったが、重症ではなかったようだ。ただ、今回の登板も大谷には不本意なものだったはずだ。
オスナとサンタナ
1992年生まれの同い年、オスナはベネズエラ、サンタナはドミニカ共和国と出身国は違うが、スペイン語で話ができる。仲が良いとされる二人のスラッガーは、そろって7シーズン目を迎えている。これ、割と珍しいと思う。
山本由伸2巡目以降につかまる
やはり山本は「一発」が、課題になっている。それと二巡目以降。
MLB日本人打者の現状
日本人打者は5人いる、最近では多い方だ。
MLB日本人投手の現状
昨日時点の日本人投手の成績を比較しよう。明暗がくっきり分かれている印象だ。
ロバーツ監督、佐々木に勝ち星を進呈
普通であればそろそろローテを外すことを考えるべき佐々木の成績だが、ロバーツ監督は何とか踏みとどめたいようだ。チームにその余裕があるとは思えないが。
2000本まであと何本
現時点での現役打者の安打数10傑
菅野智之、円熟の境地
昨日、Netflixが制作した『戦いの向こう 侍たちの記録』の試写会に行ってきた。短いが菅野の登板シーンもあったが、彼の言葉はしみじみした深みがあった。
大谷翔平だけずるい、問題
大谷翔平に責任がある問題ではない。「二刀流」が「想定外」で、その上「追随者」が出てこなかったからこうなったのだ。
今年は「投手、大谷翔平」
すでにWBCのときから、本気でサイヤング賞を目指す、と言っていたとの証言がある。
技巧派、今永昇太、3試合連続のQS、2連勝
打たせて取る妙技を見せた。

















