野球の記録で話したい イメージ画像

野球史

現時点でセ・リーグの3割打者は.361で独走中の佐藤輝明だけ、パはロッテの西川史礁が.313、日本ハムのレイエスが.310、両リーグ合わせて3人。今季もそれ以上増えそうにない。
『3割打者が激減している。』の画像

ロバーツ監督はこうなることが分かっていたのだろうか?佐々木はファームに落ちることなく、ローテを外れることもなく、MLBに適応したといえる。
『佐々木朗希が戻ってきた』の画像

NPB球団本拠地球場に近接する「東横イン」は全国に4つ。東京ドーム、京セラドーム、マツダスタジアム、横浜スタジアム。私は当然ながら全部泊まっているが一番快適なのはハマスタ横だろう。
『ヒーローインタビューは部屋に戻って』の画像

投手の「勝利」は、今やそれほど重視されていないが、ブルワーズの左腕アーロン・アシュビーは救援だけで早くも9勝を挙げ、両リーグ通じての1位になっている。
『救援で早くも9勝!』の画像

6月に強いとずっと言われてきたが、確かにいきなり好調に転じた。
『大谷翔平の6月』の画像

昨年まで、上沼恵美子は週刊文春で「人生相談」をしていた。前任の伊集院静が病没した後を受けてこのコーナーができたが、伊集院の相談内容と比べても格段に面白く、また説得力もあった。
『上沼恵美子にすくわれる』の画像

今の世の中は、さまざまな話題を「消費」してしまう。かくいう私も「東洋経済オンライン」に事件の記事を書いたし、Noteにも書いた。
『一度口の端に上ると』の画像

昨日の時点でNPBはセが15、パが13の「完投」を記録している。試合数は608試合だから4.6%、MLBは1714試合で7完投、0.4%だから10分の1だ。 このところNPBの一部監督で、投手の完投を見直す動きがあるようだ。
『「完投負け投手」の意味』の画像

特にトップアスリートは、若いころからエリートとして特別の施設で、普通の若者は受けないようなトレーニングをしたりする。
『二人の「東北高校」出身アスリート』の画像

私と同じ世代、短期間ながら、昭和末期に強烈な印象を日本人に与えた。
『ボブ・ホーナー 死去』の画像

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