大谷はそんなに長く投げないだろう。今年サイ・ヤング賞を取れば、それで終わりかもしれない。取れなくても来年までではないか?
野球史
カブスの日本人選手2人の現在地
鈴木誠也と今永昇太は、カブスでどんな立ち位置なのか?見てみよう
邪念があったか?大谷は難しい…
サイ・ヤング賞という「邪念」が、投球を濁らせているといっては酷だろうか?5回に打者一巡で打ち込まれた。
岡本和真、村上宗隆はNPB時代どんな三塁手だった?
今年からMLBに挑戦した岡本和真、村上宗隆はNPB時代どんな三塁手だったのか? サトテルの成績とも比較してみよう。
元の木阿弥、サトテルの「三塁守備」
超高倍率の甲子園での阪神戦のチケットが入手できたので、交流戦の最終日に行ってきた。
今日時点での両リーグ観客動員
今日時点でのセ・パ両リーグ12球団の平均観客動員を見てみよう。
交流戦、チーム別対戦成績
今日、まだ1試合ある。私は観に行くけど、現時点でセ・リーグから見た球団別の勝敗を見よう。
大谷翔平は、オールスターでは投げないだろう
ファン投票の第1回中間発表では大谷翔平は、116万5133票を集めて全体1位、ジャッジが戦線離脱した中で順当ではあろう。
現時点のナ・リーグ、サイ・ヤング
WARが評価の基本的な基準ではあるが、最近のサイ・ヤング賞はそれだけで決まるわけではないようだ。
打球速度、ハードヒット率、バレル率
MLBのスタットキャストと同じようなデータを「NPB+」で公開するようになって、NPB打者のポテンシャルがよくわかるようになった。
山本由伸も凄い!
ミジオロウスキーとは違うタイプだが、山本由伸も凄い投球をした
サイ・ヤング賞、ミジオロウスキーが急浮上
昨日のフィリーズ戦で神がかった投球を見せた。
佐々木朗希、制球力が…
元の木阿弥とはこのことだろう。佐々木はまた不安定な投球に戻ってしまった。
交流戦、セ、最低勝率の恐れ濃厚
一昨日の0勝6敗に続いて昨日も1勝5敗、セ・リーグの惨敗が続いている。このままいけばセの勝率は歴史的な「3割台」に落ち込む可能性がある。
大谷翔平、苦しいマウンド
7回を投げ切りたいという切なる思いは、また達成できなかった。
山﨑武司の蹉跌
もう10年以上前になるが、山﨑武司に話を聞いたことがある。ナゴヤドーム内の選手食堂だった。通り一遍のインタビューだったが、彼の頭の中では「一つ話」になっているようで、よどみなく話をした。頭のいい人だと思った。
日本人投手10人の現状
今季、MLBで投げている投手は10人、現時点での成績を並べてみる。
西田陸浮、AAA降格
西田に問題があったのではなく、予定調和的な降格だ。
楽天、三木肇監督休養
チーム不振の責任を、監督におっかぶせて詰め腹を切らせるのは、NPBでもMLBでも見られる現象ではある。
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