独立リーグ福井の運営会社が破綻した。急に思い立って徳島でやっているグランドチャンピオンシリーズを見に行くことにした。
独立リーグ
曲がり角に差し掛かった女子プロ野球
シーズン開幕前から、この体制での女子プロ野球リーグは今季限りだ、とのアナウンスが有った。 女子プロ野球、経営危機の報道
西岡剛と北方悠誠の155㎞/h
昨日は、栃木県足利市でBCリーグ栃木vs武蔵の試合を見た。もともと西岡を見に行く予定をしていた。
2006年の四国アイランドリーグ
この年も私は四国に通っていたと思うが、あまり印象に残っていない。しかしこの年の選手の中には、後年NPBで活躍した選手が含まれていた。
令和の野球界に期待したいこと④独立リーグをNPB傘下に
このことは、ずっと言っているのだが、当サイトの読者各位も含め、世間は冷淡である。
二代目関西独立リーグに暗雲
讀賣新聞 静岡県警高速隊は2日、神戸市北区有野町有野、野球の関西独立リーグの球団代表高下沢容疑者(34)を道交法違反(無免許運転など)容疑で現行犯逮捕した。 発表によると、高下容疑者は2日午後4時頃、静岡県富士市内の新東名高速道路下り線を無免許で運転す
岩村明憲の新たな、そして困難な挑戦
BCリーグ、福島ホープスの現状について、豊川遼君が伝えている。 元楽天&ヤクルト岩村明憲氏が社長兼監督に BCリーグ福島が再出発「福島のために」
独立リーグの系譜と今
11月に書く記事のために、このところ独立リーグの経営者のインタビューをしている。香川、高知、新潟、栃木、茨城と回った。昔と違って「夢」だけ「野球」だけで球団運営をしている人はいない。
改めて思う。村田修一は野球選手だ。
昨日は小山でBCリーグ、栃木ー群馬戦を見た。村田修一のプレーを見るのが主たる目的だったが、BCリーグの問題点をさらに痛感する結果となった。
うーんBCリーグの死球禍が悩ましい
昨日は、BCリーグ武蔵と群馬の試合を見た。「26歳定年制」に対する懸念がますます大きくなるような試合だった。
BCリーグ「26歳定年制」の波紋
この週末は最終週に差し掛かったルートインBCリーグの試合を集中的に見ている。もちろん村田修一を見ておきたいのだが、それに加え「26歳定年制」による野球内容の激変をこの目で見たいと思ったのだ。
史上最強の独立リーガー、カラバイヨ
いろんな意味で見事なキャリアSTATSの持ち主だ。しかしお金が稼げるステージにはほとんど縁がなかった。
四国アイランドリーグ最強打者は誰か
四国で一番安打を打ったのは香川の国本和俊、安打も打点も国本。シーズンで行けばどうなのか?
四国アイランドリーグplus打者ランキング
先週、高知ファイティングドッグスの梶田宙社長に話を聞いた。そのもようはフルカウントで紹介する。梶田さんには就任直後の2014年から何度か話を聞いているが、明るくて誠実な人柄に惹きつけられた。
高知野球にはビールがつきもんじゃ
高知に行くのは今年3回目だが、四国アイランドリーグは今季初めてだ。
マイナーリーグのビジネスモデルについて
これも誤解が多い。「東洋経済ONLINE」でもそういうコメントがあったが、独立リーグ、マイナーリーグが、入場料収入で食っていくことはあり得ない。
マニー・ラミレス 高知に戻ってくる!
また高知に行かねばなんめえ、戻ってくるんだと。
「志」のあるプロ野球
先月末、新潟県でBCリーグや、アルビレックス新潟BCの人に話を聞いていた時に、ハードオフスタジアムで「MIKITO AED PROJECT」のアナウンスがあった。私は「続けているんだ!」とじーんときてしまった。
ラーズ・アンダーソン、おすすめです。
今年前半の高知は、マニー・ラミレスで沸きに沸いたが、その高知で目立つ外国人選手がいた。
新潟の誠実に、明日の光明を見る
越後の国、新潟県は私にとって特別の響きを持つ国である。2年前の著作「巨人軍の巨人 馬場正平」の取材で何度も訪れたことがあるからだが、それ以前、大河ドラマ「天と地と」の時代から、特別の感慨があった。



















