トンネルを抜けてからは、以前の調子を取り戻しつつある。
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田中将大、あまり良くない投球で6勝目|2015MLB
首をかしげたくなるような出来だったが、マリナーズの打線があまり良くなくて救われた。
田澤純一は1勝1ホールドで前半戦終了7/7-7/11|2015MLB
回またぎが2試合、合計3回で自責点1はまずまずだろう。
上原浩治、4連続セーブで前半戦終了7/5-7/11|2015MLB
6/21に失点してから上原浩治は10試合連続無失点。
岩隈久志、8回零封 今季初勝利7/11|2015MLB
投手と言うのは本当にわからない。あれだけ不安いっぱいの投球をしていた岩隈がこんな快投をするのだから。
田中将大7.2回を2点。5勝目 しぶといアスレチックスを降す 7/9|2015MLB
今年のアスレチックスは早々にペナントレースをあきらめた感があるが、田中にはしぶといところを見せた。しかし田中は前の試合から回復基調であり、これをしのいだ。
イチロー、トンネル抜ける!しかし、しかし|2015MLB
めでたいというような話ではないが、ようやく安打が出た。
黒田博樹、ややお疲れでQSも4敗目 7/7|2015MLB
前回の力投の影響か、明らかに黒田は息が上がっていた。
岩隈久志、全盛期には程遠い出来で4被本塁打7/6|2015MLB
岩隈は4月のレベルまでは復調していたが、それ以上ではなかった。
上原浩治、7月は2試合無失点 7/3,7/5|2015MLB
上原浩治も7月に入って復活モード継続だ。
田澤純一、7月初登板は無失点 7/5|2015MLB
6/28から登板が無かった。シチュエーションの問題もあるが、チーム一の登板数に配慮したのかもしれない。
田中将大、6回自責点3 復調の兆し 7/3|2015MLB
結果としてはQSが精いっぱいだったが、この日の田中は腕が振れていた。
上原、6月締めの18セーブ目 6/30|2015MLB
6月のおさらいを明日するので、6月の成績は今日中に紹介する。
田澤純一も復活モード6/24-6/28|2015MLB
明らかに登板過多だった。6/24以降は3試合だけ。連投はなくなった。
昨日の黒田博樹は8回102球で降板すべきだった 6/30|2015NPB
本人も巨人戦での8年ぶりの完封を望み、チームもそれを容認したのだろうが、7回、8回の投球を見れば考えるべきだった。
上原浩治、立ち直る 6/24-6/29|2015MLB
デーゲームも含めて4試合を無失点、3セーブを挙げた。
イチロー音なしが続く 6/23-6/28|2015MLB
ここ10日以上、イチローは安打を打っていない。長いスランプの最中にチャンスが廻ってきている。
村田透、残念なMLBデビュー6/28|2015MLB
いつ昇格するか、心待ちにしていたのだが、残念な投坂だった。
田中将大も、どうしてやろうかしゃー!6/27|2015MLB
恐れていたことが現実になりつつある。恐らくどこか故障している。昨年の再現である。
上原浩治、ただいまERA3.38 6/13-6/24|2015MLB
目の前のBSでは、4回に田澤とともにブルペンに向かう様子が映っていた。



















