今日はMLB名二塁手2人の物故情報 2月10日にビル・マゼロスキーが亡くなっていた。守備だけで殿堂入りしたといっても良い。
MLB
山本由伸「こういう日もある」か?
投手にはそれぞれ「分相応の防御率」があるのかもしれない。山本由伸の場合、2点台半ばか?
Netflixがホームランダービー中継
久々にネトフリからプレスリリースが来た。
千賀滉大はどうなってしまったのか?
NPBで救援登板したのは2015年以来だ。先発失格で救援はまさに屈辱だろう。
朗希、辛うじてQS
前回登板よりもむしろ「球種の幅」が狭くなっているように思えたが、何とか切り抜けた印象だ。
大谷翔平の本塁打率
あと1本で大谷の本塁打はMLB通算300本に達する。達成すれば史上170人目、大した記録ではないが、そのペースはMLBでもトップクラスではある。
今井達也は大丈夫なのか?
続いてアストロズの今井達也、西武のエースから今季移籍
今永昇太は今どうなのか?
MLBのいまいまは、今、どんな状況なのか。
オリックス時代と変わらなくなったエース山本由伸
立ち上がりにもたつき、それを脱するとどんどん調子が上がってくるのは、オリックス時代から変わらない。
もはや苦しい、投手大谷翔平
どんな投手でも好不調がある。しかし今の大谷は、調子が悪くても短いイニングで降板できない状況だ。
朗希は元の木阿弥
ここ暫くいいところがない朗希だ。
オールスター、大谷翔平先発はありえない
【ドジャース】「大谷球宴先発」に米メディア猛反発「地元という理由ではなく純粋な実力で」サンチェス激推し そもそも誰が「大谷救宴先発」と言っているのかよくわからないが、MLBもドジャースも大谷翔平自身もマウンドに上がることは夢にも思っていないだろう。
投手大谷翔平、7回以上投げた試合
NPB時代は13完投7完封、2015年はいずれもリーグ最多の5完投3完封も記録した投手大谷翔平だが、MLBでは完投完封は1試合しかない。7回以上投げた試合も25試合だけ、全登板の22%だ。
松井裕樹の持ち場
直近のパドレス戦6試合をペトコパークで観戦したが、松井裕樹は3試合に登板した。いずれも厳しい場面だった。
安定感があった山本由伸
オリックス時代以来、3年ぶりに山本由伸のマウンドを見た。
佐々木朗希、制球乱す
ペトコパークで観戦していた。それだけにいいところを見せてほしかったのだが。
大谷翔平、捕手別、通算投手成績
朝に続き、大谷翔平の投手別捕手成績。今回は通算で並べてみる。
大谷翔平と捕手の相性
昨日も述べた通り、大谷は前回の登板で、捕手のラッシングを強く叱責した。それは彼がパスボールをしたからではなく、捕手として大谷の期待に応えていないからだ。
大谷翔平、捕手との相性
MLB移籍以来、大谷翔平は多くの捕手とコンビを組んできた。日ハム時代は鶴岡慎也、大野奨太、市川友也の3人だったから、このあたりの変化も大きかったはずだ。
吉田正尚の現在地
レッドソックスに移籍してはや4年、年々出場試合数が減っていた。今年はすでに51試合、故障で55試合しか出られなかった昨年を上回るのは確実だが、彼の評価は高くない。


















