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MLB

今日はMLB名二塁手2人の物故情報 2月10日にビル・マゼロスキーが亡くなっていた。守備だけで殿堂入りしたといっても良い。
『ビル・マゼロスキー死去』の画像

前回登板よりもむしろ「球種の幅」が狭くなっているように思えたが、何とか切り抜けた印象だ。
『朗希、辛うじてQS』の画像

あと1本で大谷の本塁打はMLB通算300本に達する。達成すれば史上170人目、大した記録ではないが、そのペースはMLBでもトップクラスではある。
『大谷翔平の本塁打率』の画像

どんな投手でも好不調がある。しかし今の大谷は、調子が悪くても短いイニングで降板できない状況だ。
『もはや苦しい、投手大谷翔平』の画像

【ドジャース】「大谷球宴先発」に米メディア猛反発「地元という理由ではなく純粋な実力で」サンチェス激推し そもそも誰が「大谷救宴先発」と言っているのかよくわからないが、MLBもドジャースも大谷翔平自身もマウンドに上がることは夢にも思っていないだろう。
『オールスター、大谷翔平先発はありえない』の画像

NPB時代は13完投7完封、2015年はいずれもリーグ最多の5完投3完封も記録した投手大谷翔平だが、MLBでは完投完封は1試合しかない。7回以上投げた試合も25試合だけ、全登板の22%だ。
『投手大谷翔平、7回以上投げた試合』の画像

直近のパドレス戦6試合をペトコパークで観戦したが、松井裕樹は3試合に登板した。いずれも厳しい場面だった。
『松井裕樹の持ち場』の画像

ペトコパークで観戦していた。それだけにいいところを見せてほしかったのだが。
『佐々木朗希、制球乱す』の画像

昨日も述べた通り、大谷は前回の登板で、捕手のラッシングを強く叱責した。それは彼がパスボールをしたからではなく、捕手として大谷の期待に応えていないからだ。
『大谷翔平と捕手の相性』の画像

MLB移籍以来、大谷翔平は多くの捕手とコンビを組んできた。日ハム時代は鶴岡慎也、大野奨太、市川友也の3人だったから、このあたりの変化も大きかったはずだ。
『大谷翔平、捕手との相性』の画像

レッドソックスに移籍してはや4年、年々出場試合数が減っていた。今年はすでに51試合、故障で55試合しか出られなかった昨年を上回るのは確実だが、彼の評価は高くない。
『吉田正尚の現在地』の画像

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